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トランザルプ シガーソケット取り付け

今日は、2740GGさん(トランザルプ(XL700VA)と一緒日記)に
丁寧に解説して頂いた図を参考にカウルを外し、
マグナからの移植でシガーソケットの配線加工、フックバーの取り付けと、
先月末頼んでいたセンタースタンドとGIVIのシールドが昨日到着したので、
それらの取り付けを行った。

まずは、ソケットの配線加工から。
1)カウルを外す。

タンク部のカウルは4か所の溝に差し込まれており、
ネジを外した後、後ろへずらしてやると外れる。
2740GGさんが言っていた通り、外してしまえば、なんやぁこんな事かぁと思う。
分解・ソケット配線01


2)シガーソケットは、メインスイッチの左側に結束バンドで固定。

矢印の所。
分解・ソケット配線04


3)タンク下に配線をする為、タンクを浮かす。

タンクは、?のネジを外し、
タンクを後ろ(=?)の方向へずらしてやると、持ち上げる事が出来る。
分解・ソケット配線02

タンクを浮かせて、その下を
分解・ソケット配線03

既存の電線に沿わせてシート下のバッテリーまで配線。
この後、バッテリー(シートの右側=写真の上側)に直結した。
分解・ソケット配線06

ナビを繋いで確認。
バッチリ、充電のランプが点灯。
分解・ソケット配線05


今回も、マグナの時と同じようにバッテリーに直結した。
この場合、キーを挿していなくても常時電流が流れている為、
バッテリーの放電が気になるので、次回配線をし直す予定。

づつく・・

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